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営業

常に新しいことに挑戦できる大丸開発に転職を決めてよかったです!

常に新しいことに挑戦できる大丸開発に転職を決めてよかったです!

転職を経て気づいた営業の面白さ

前職は飛行機の部品を取り扱っている会社で営業をしていました。
住宅とは全く違う業界で、商談相手も取引先企業の担当者です。


営業の世界は好きだったのですが、
組織の文化的に新しいものを取り入れたりチャレンジしたりすることが難しい状況をもどかしく思っていまして…

そんなときに大丸開発に勤めている知り合いが「一緒にやろうぜ!」と声をかけてくださって、転職を決めました。

転職して後悔はありません。
僕自身どんどん新しいことに挑戦していきたいタイプなので、
大丸開発の『常にアップデートしていく』という状況が良かったです。

営業部の先輩方も皆さん僕よりも明らかにすごいなと感じるところがたくさんあって。もう、尊敬しかないですね。
先輩社員に同行させていただく機会はその度に録音しては徹底的にいいところを覚えるようにしました。

例えばお客様に同じ質問されたときにも、「僕だったらこう返すな」と思ったことに対して、
先輩が全く違うルートで僕よりも遥かにいいんじゃないかっていう伝え方をするんです。

目の前のお客様にとってデメリットはデメリットとして潔く認めたり、こうやったらカバーできるという提案をしたりとか。
そういう細かいところで、目の前のお客様のことをちゃんと見て伝えているなと感じます。

的確なタイミングでフォローしていくことが前職よりも求められているので、これからはもっと磨いていきたいと思っています。



 

自分だったらどんな人から家を買いたい?
シンプルな問いからリスタート

 

住宅営業はお客様の喜びと直結しています。
だからこそサウナに入ったみたいに汗びっしょりになることもありますが…。

先日初めて一人で商談を担当させていただいたときも、最初から最後まで汗をかいていました。

お客様からどんな質問が来るのかと思うと、正直余裕が無くて。
覚えておくべき知識もまだ足りなくて、焦っていた時期もありました。

ただ、やっぱり自分が「どんな人から家を買いたいか」というところを考えると、
やはり知識がしっかりあって、想像を超える提案をくれる人から買いたい、と思いました。

その目標が大きな扉だとすると、一瞬では開けられないです。

でも、例えば住宅ローンとか税金とか、短時間で開けられる小さな扉も目の前にはたくさんあるので、
焦るのはやめて一つずつ開けていくことにしました。
 

知識を身に着けながら、「こうしたいんだけど…」って話をいただいたら
「すごくいいですね。これにプラスこうすると、もっと良くなるんじゃないでしょうか」
というプラスワンの提案ができる営業マンになりたいです。

あとは、この人にお願いしてよかったと思えるような営業になりたいと思っています。
なので、今はそこに向かって一歩ずつ、小さな扉を一つずつクリアしながら頑張っています。
 



 

公私ともに、時間を大切に
 

大丸開発のスタッフは、皆さん時間を大切にしています。

僕自身もその感覚は同じなので、初歩的な質問は自分で調べてわからなかったら聞くようにしていますが、
基本的には皆さん気遣ってくださって、気軽に質問させてもらっています。

特に設計士さんや現場監督さんとは密に連携をとる時間を大切にして、スムーズに進められるように気を付けています。
皆さん人が良くて、仕事もどんどん教えてくれますし、 たくさん話しかけてくださって。

入社すぐでもあまり緊張せずに、皆さんのおかげで毎日楽しく過ごしています。

僕自身の時間を大切に考える感覚は、何事も目標を明確にしてから取り組んでいるからでしょうか。
将来は、退職後に世界中を旅するという目標があります。

そのためには人生の時間を仕事・家族・趣味の釣り以外に使わないと決めていて。
今だと仕事では学んで覚えなければいけないことも多いので、時間を無駄なく使っていきたいです。
 



 

将来は大黒柱のようなスタッフに

今後は大丸開発で家を建てて、最終的には大黒柱のようなスタッフになりたいですね。

住宅について勉強していくうちに、自分自身で自分の家を設計したいって思ったんです。
注文住宅なら自分の好きなように家づくりができるとこの会社入って気が付いたんですけど、
たくさんいい住宅を見て、自分の中でベストなプランで家を建てたいなっていう思いがありますね。

純平屋タイプかコの字型の家が今のところの希望です。

今はアパートに住んでいるんですが、周りからの視線が気になってカーテンをせざるを得なくて。
でもそうすると家が暗くなってしまうので、常に陽が入ってくる家に憧れます。

コの字型ならカーテンが無くても過ごせる空間が作れて、ストレスフリーかなと思うんです。…と、
いつも設計の人と理想の家づくりについて喋っています。

大黒柱のようなスタッフというのは、何でも聞ける頼りになる存在というか。
必要な場面で判断もできてチームを動かすような存在になりたいです。

そういう存在の先輩は尊敬していますし、営業の先輩方は皆さん尊敬しています。
ありがたい環境にいるので、いろいろなものを吸収して、どんどん自分をアップデートさせていきたいです。
 

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